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今夜トルコに向かう

あー、ちょっとロシアビザで興奮してたらデジカメのバッテリーが切れた。
電源コンセントが見つからなくて…

テッサロニキは、海沿いの街です。
今日もお天気があまりよくないですけれども、それでも海は美しいです。

今夜はテッサロニキからイスタンブールに向かう寝台列車に乗ります。
インターレイルパスだけでは無料で乗る事ができない!
寝台列車しかなくて、追加料金が30ユーロもかかった…

12時間ちょっとかかるので、座席より疲労が軽くて済むはず。
真夜中に国境越えなので、入出国で起こされるのでしょうか。

今回、ガイドブックの類いを持っていない。

持っているのはトーマスクックのヨーロピアン・レイル・タイムテーブルのみ。あと、インターレイルパスを購入したときにもらった、ヨーロッパの主要路線地図もあるか。

パソコンを持っているので、どうしても行かないと行けない場所はグーグルマップで調べて手帳に書き写したりしてる。あとは街のインフォメーションでもらえる地図とかで乗り切ってます。

イスタンブールは、アテネで泊まった宿で一緒になった日本人の方に地球の歩き方をお借りしたので、何ページかデジカメで写真を撮らせていただいた。

イスタンブールはこれで乗り切ろう。
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by southend-on-sea | 2010-01-15 18:00 |

テッサロニキでロシアビザ取得

皆様、ありがとうございます!

なんと、なんと、2007年以降、居住国以外でのビザ取得はほぼ不可能と言われているロシアビザが居住国以外で取る事ができました。

ギリシャのテッサロニキにロシア領事館があります。
ありがたいことに国鉄テッサロニキ駅から歩けます。
コインロッカー代を節約するために、今日は荷物をすべて持っているんだけど、それでも歩ける距離です。荷物は多分10キロくらい。領事館の前にインターネットができるところを探しまわったので駅からの直線距離が分からないけど、そんなに遠くないはず。あとでオンラインのときにグーグルからのリンクを貼りますね。

テッサロニキでのロシアビザ申請に必要なものは以下。
・バウチャー
・写真1枚
・パスポート

申請書もウェブからダウンロードして持って行く方が良いとは思いますが、領事館でいただくことができました。
申請料はツーリストビザ即日発行で90ユーロ。

申請時間は午前9時半から午後1時までですので、お早めに。

今回はビザが発給されましたが、本来は90日以上滞在している国でしか申請できないため、発給される保証はありません。
が、取れたのは事実としてあるということです。

申請時のわたしのパスポートの状態は、2日前にアテネ空港での入国スタンプがあるだけです。90日も滞在していませんし、もちろんギリシャのビザはありません。旅行者として一般的なパスポートの状態だと思います。
領事館へは10キロの荷物をかついだまま行きましたから見た目で「旅行者です」という印象だったと思うんですが…

パスポートに関しても入国スタンプだけで働けるのか、といった質問はされませんでした。シェンゲン条約加盟国に対して日本人はビザがいるのかいらないのかも、向こうから質問されたくらいなので知らないのだと思います。特にそのあたりの状況を調べたりするという様子もありませんでした。

領事館でいただいた申請書は、ウェブからダウンロードできるものと違って、UKの申請用紙とほぼ同じでした。現住所と雇い主の情報を書く必要があるので、適当なギリシャの住所を2つ用意する必要があります。

即日発効でお願いしたので、領事館のドアを開けてから1時間もかからずビザを手にする事ができました。5日発行だともう少し安いのかと思いますが、わたしに5日待つ気分的余裕はありませんでした。

テッサロニキ ロシア領事館
http://maps.google.co.uk/
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by southend-on-sea | 2010-01-15 17:00 |

テッサロニキ

今日はテッサロニキに来ています。

14日の夜中24時1分前の電車に乗り、朝7時ほぼ定刻通りでテッサロニキに着きました。

テッサロニキの発音が難しい。テッサロニーキ、「ニ」を強く発音するみたい。
テッサロニカって聞こえるときもある。

アテネだって、アシーナみたいに聞こえる。英語発音だとアーシンスだし。
今日はインターネットカフェを探して、そしてロシア領事館に行ってみようと思う。

今夜は19時半ごろの寝台でイスタンブールに向かいます。
寝台車しかなくて追加料金が30ユーロもした。
でもベッドで寝られるので、たまにはいいか。

いやー、ブログ更新しようと思ってコーヒー飲みながらオフラインで書いたはいいけどインターネットできるところが見つからなくて苦労しました。
ロシア領事館が閉まる前に早く行かなくては!

フェイスブックにアテネ写真アップロード中です。
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by southend-on-sea | 2010-01-15 12:00 |

アテネのロシア大使館情報

2010年1月現在、アテネのロシア大使館情報をここに。
わたくし自身はビザ申し込んでません。

メトロのライン3(青)で MEGARO MOUSSIKIS 駅に行き、10番のバス(トラム?電線と繋がって走ってる黄色い車体の)に乗り換える。
行き先は、読めませんでした。
アテネのセンターから離れる方向に大使館があります。

駅の出口が2カ所あるんですが、片側はちょっとした広場のようなエリアになっています。その広場からみて反対車線側を走るバスが大使館に向かいます。以前は450番という路線があったようだが、現在は廃止。

バスに乗って5分…もしかするともう少し長かったかも、10分ぐらいかな、ずっと走ってきた大通りの3叉路にて大通りを離れて右側の道に入ります。
そうすると次のバス停の右横に大きなヴォーダフォンのオフィスビルが見えますので、そのバス停で降ります。わたしは運転手さんに「ロシア大使館に行きたい」と伝えて降りるバス停で教えてもらう事ができました。

ロシア大使館はバス停の前のヴォーダフォンの裏手です。

申し込み受付時間が短くて、朝9時(8時半だったかも)から午後1時までとのことですので、お早めに。

申し込み時にはカラーの写真が2枚必要なのと、ロシア滞在1日につき2ユーロの医療保険を購入する必要があるそうです。30日でヴァウチャーを取得した人は60ユーロかかるということでしょうか…

ご参考まで
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by southend-on-sea | 2010-01-15 11:00 |

アテネ色々

アテネ、結局パルテノン神殿のあるアクロポリスには入場しなかった。
入場時間に2日とも間に合わなかったし、遠くからだけど見えたし。
最終入場は14:30、閉場が15:00ですので、お早めに。

わたしが泊まっていたのは Student & Travellers Inn という場所です。
シンタグマ広場のあるシンタグマ駅から、荷物が多少重たくとも十分に歩ける距離。しかもパルテノン神殿のあるアクロポリスへも歩いてすぐ。

部屋の料金は1部屋4ベッドのドミトリーが1泊16ユーロ。高いなーと思うけれども、アテネだと最も安く泊まれる場所の1つだと思われます。

ドミトリーだとトイレ・シャワーは共用だけれども、シャワーの水圧が贅沢に強くて素敵です。共用の壁掛け式ドライヤーもありました。

共用のパソコンでインターネットが無料なのに加え、部屋にも Wi-Fi が飛んでいますのでパソコンや iTouch /iPhone 等を持っている方は部屋でインターネットができます。

カウンターのスタッフも感じがよかった。
各国の大使館情報もファイルしていたし、バスの路線番号やチケットの種類などについても詳しく教えてくれます。

チェックアウトは11時、その後の荷物預かりも可能。

ウェブサイトをここに書いておきます。
シンタグマ広場からの地図や道順もあります。

The Student & Travellers Inn
http://www.studenttravellersinn.com/

アテネの交通機関はたくさんあるようだったけど、チケットは1ユーロで90分乗り放題と3ユーロで24時間乗り放題というのがありました。メトロ/バス/トロリー/トラムが全て乗り放題(空港線など一部例外あり)とのことなので、便利。
最初の乗車時にメトロなら改札のマシンに、バス等は車内のマシンに通してでヴァリファイドする必要があります。

あと、シンタグマ駅構内では Wi-Fi が飛んでいるようで、プラットフォームでインターネットができたよ。

朝ご飯はシンタグマ広場の前にあるマクドナルドの隣のエヴェレストというチェーンのカフェで。
ここ、サラダが自分で具材を指定して、混ぜてくれるというシステムです。
ベースにロケット&ほうれん草か、ミックスレタスを選び、そこにカウンター内のお野菜、豆、ゆで卵、チーズ、オリーブ、マッシュルームなどたくさんの中から好きな物を選んで、それぞれに課金されるシステム。
わたしは5ユーロちょいのサラダになってしまったんだけど、旅行中はパンだけ、とか炭水化物が多くなってしまいがちなので、ダイエット中の身としては有り難い!シンタグマ広場のエヴェレストは24時間営業。

昼は確か、牛乳とバナナを歩きながら。

夜、電車の時間まで少しあったので、夕食もまた朝のサラダを食べようかと思ってたんだけど、荷物をピックアップしにホテルに戻る途中のレストランの前の椅子に猫が丸く座ってた。
触ってもぜんぜん逃げないので遊んでいたら年配の男性がやってきて「彼の名前はアレクサンドロ」と言って「まあ、1杯おごるからレストランにおいでよ」とのこと。

地下に降りて行って、ギリシャということでウーゾを。ペルノーに似てアニスの香りが強く、水と混ざると白濁する、あの好き嫌いの別れるお酒です。

猫の名前を教えてくれた男性はステリオス氏。
テーブルにかかっている紙にボールペンで STELIOS といきなり自分の名前を書き、わたしにも名前をここに書きなさい、と言う。
TOMOKO と書き、お店のオーナーでしょうか、彼にも書きなさいと言う。彼は TAKIS 氏。
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ステリオス氏は英語で話してくれるんだけど、たまに、いや結構ギリシャ語が混ざる。
返事は常に「ネーネー」だし。
ギリシャにいると、みんな「ネーネー」言ってるから何だろうと思って聞いてみたら「 Yes 」という意味だそうです。

ちょっとお腹も空いてきていたこともあり、せっかくなのでここで軽く何かいただくことにしました。

そう、エジプトでジョンに「ギリシャに行ったら絶対に食べてみたい食べ物がある。だからギリシャでは必ず食べて写真を送ってほしい」と頼まれていた stuffed grape leaves を食べるのはここだ!
メニューにありますか、と TAKIS 氏に聞くと、うちのはアテネで一番美味しいよ、と言う。ここでの名前は stuffed vine lieaves になっていましたが、同じ物だそうです。ではお願いします。

出てきたのは、ジョンの説明から想像していたものとまったく違った。
「グレープの葉で包んだ食べ物」と聞いて、生の葉に何か具をくるんであるのかと思っていたんだけれど、実際は日本で言うロールキャベツに近かった。
グレープの葉で具を巻いて煮込んであり、葉ごといただく。

実は日本の我が家のロールキャベツもちょっと変わっていて、具に米を入れるのが長らくの定番なんだけれど、このお料理も中の具にお米が入っていた。
なんと、我が家のロールキャベツはグリークスタイルだったのだ。

お味はロールキャベツと違って少し酸味が効いている。とても美味しい。
ギリシャ料理だそうだけれども、トルコでも似たようなお料理があるそうですので、機会があればぜひ味わって頂きたい。
c0218992_1822242.jpg


その後も on the house ということでギリシャの甘いデザートを少しいただきました。素敵なレストランですので、上記のドミトリーに泊まられた際はどうでしょう。

場所は、上記のホテルの前の道をアクロポリスとは反対側に少し歩くと、右手に地下へ降りる赤い階段のあるお店があるのですぐ分かります。お店の名前は「サイタ」だと思う。運が良ければ赤い首輪のアレキサンドロ君にも会えます。
建物は100年くらいの歴史がある聞きました。お薦め。

そのあと、ステリオス氏とシンタグマ広場でギリシャコーヒーを飲み、駅でわたしは国鉄駅へ向かいました。
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by southend-on-sea | 2010-01-15 11:00 |

アクロポリス

宿を決めて、颯爽と飛び出したのに最終入場14時半で入れなかった。
また明日、かも。

パルテノン神殿!!
c0218992_045574.jpg
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by southend-on-sea | 2010-01-13 17:00 |

アテネ

アテネの空港につき、なんの問題もなく入国できた。
1つの質問もなく入国できた。

ということで、ヨーロッパ大陸に上陸。

ありがたい事にアテネの空港は Wi-Fi が45分無料で使えます。
45分で切れたあとは再接続できるのだろうか。
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by southend-on-sea | 2010-01-13 13:00 |

ピラエウスからルクソールまでの大まかな計画

イギリスでのロシアビザ申請に失敗し、撃沈しました。
しかもパスポートはまだ相手の手中にあるという…

バークレイズ銀行から、お詫びの手紙が届いた。
オンラインで苦情を言ったからだと思う。
「返信はいりません」にチェックしたのに律儀だな。

気を取り直して、昨日はギリシアからルクソールまでのルートを検索しておりました。
知人がルクソールに滞在するのは1月7日までなので、遅れる訳にはいかない。
ちゃんと下調べをしておく必要があると思って。

アテネの近く、ピラエウスからフェリーでイスラエルのハイファまでは毎週月曜と木曜に便がある様子。
これに2泊3日。
ピラエウス夕方発で、ハイファに朝着。
12月28日発31日着か、31日発3日着のどちらかに乗りたい。

イスラエルからエジプトに抜けるには、多分ルートは1つしかない。
遠回りだけど、一番南の端を通るしかないんだと思う。
ハイファからエイラートという国境の街に向かうんだけど、せっかくなので可能な部分は鉄道を利用したい。

お暇な方は、グーグルマップでも開いてください。

船が着くハイファからベエルシェバという街まで鉄道で3時間ほど。
イスラエルの鉄道は時刻に正確だそうだ。

ベエルシェバから、エイラートまでは鉄道がないのでバスで行くことになると思う。
ハイファから、うまく行けばその日のうちにエイラートまで辿り着けそう。
無理だとしたら、ベエルシェバ泊。

そして、国境からカイロがまだ調べていないんだけど、多分バスだと思う。
カイロからルクソールは鉄道で10時間弱。

ものすごくうまくいけば、ハイファに到着した日にエジプトの国境まで行き、翌朝の朝イチで国境を越えてカイロを目指し、次の日の朝にはルクソールに到着できる?

31日にハイファについたとしたら、2日の朝にルクソール。
3日にハイファだとしたら、5日の朝にルクソール。

予定通りに進むとも思いにくいので、28日にギリシャ発の船に乗るのが良いだろうか。
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by southend-on-sea | 2009-12-13 03:00 |

ギリシア〜イスラエルに航路?

ロシアビザのことで頭がいっぱいの最近。
しかも最近は休日もカフェでお手伝いしているので、休みがない。
ものすごく長時間働いている訳ではないんだけど、1日なにもせず家でゆっくりする日がない。
ま、カフェのお手伝いは今週までなので頑張ろう。

そう、今日もメインの仕事が休みだったのでカフェでお手伝いのアルバイトをしてきた。
前にも少し書いたけれども、ここのオーナー・ミシェルはイスラエル人。

今日はスタッフも足りているので14時半に勤務終了。
コートを着ながらミシェルに何気なく「もしかしたら来年イスラエルに行くかもしれない」と言ったところ、かなり良い情報を得る事ができた。

イスラエルに行くかもしれないのはエジプトに滞在中の友人を訪ねるからなんだけど、イスラエルに入国するとシリアとヨルダンには入国できなくなると聞いたので、まだ分からない。
イスラエル入国時、別紙に入国スタンプを押してもらえば、パスポートには入国スタンプが残らないのでシリアにもヨルダンにも入国可能、と書いてあるウェブサイトもあったけど、本当?と聞いてみた。

ミシェルは「それは本当」と即答。
あの辺を旅行する場合はイスラエルは最後に訪問するというのがやはり一般的だそうです。
が、別紙にスタンプというのも本当だそうで、頼めば別紙に押してもらえるそうです。

と、一通り説明してくれた後「でも、なんでシリアなんて行くの?」と。
彼曰く、エジプトもヨルダンはまあ見所はあるけど、シリアなんて行く意味がない( It's not worth )と。
ミシェルのお姉さんもその場にいたんだけど、2人揃ってシリアには良い印象を持っていないようでした。

わたし 「でも、ヨーロッパからエジプトに行くにはシリアを通らないと行けないでしょう」
ミシェル「そうだけど、なんで飛行機に乗らないの」

わたし 「今回は日本まで飛行機なしで帰ろうと思って」

ミシェル「じゃあギリシャからイスラエルまで船で行けば」

わたし「え!船があるの!」

なんてこと。
そう、わたしはヨーロッパからエジプト行きの船ばかりを探していて、イスラエル行きの船のことなんて考えてもみなかった。
ギリシャからイスラエルまで船で行けたら、随分と時間短縮になるだろう。
エジプトまで行ってからは時間があるから陸路でヨーロッパまで戻ってもいい。
その方が行きと帰りで同じ道を往復せずに済む。
せっかくなら違う道を通りたいよね。

ミシェルに色々と聞いてみた。
港の名前とか、所要時間とか。

ミシェルは「イスラエル側の港はハイファ( Haifa )だけどギリシャ側の港はもう忘れた。アテネとかじゃない?所要時間は2日くらいだと思うけど、陸路で行くのと比べたら相当な時間短縮なのは間違いない」とのこと。

乗った事あるの?と聞いてみたら「あるけど25年前」ということで、ちょっと信頼度が…

冷静に考えてみるとギリシャ〜エジプトの航路も以前はあったけども今は運行休止中なので、こちらも運休している可能性は高い。トーマスクックの時刻表にもそんな航路は載っていなかったと思うし、期待しすぎるのもいけない。

「家に帰ってグーグルで調べてみて。シーズン・オフで運休の可能性もあるし。おすすめは、ギリシャからイスラエルまで飛行機。30分くらいルール破ってもいいんじゃないの。」と言われました。

で、いま調べてみたところ、どうも運行しているような気配がする。
2001年から2008年現在、運行休止という情報を見つけてがっかりしていたんだけど、2009年の運行スケジュールを掲載しているイギリスの会社のサイトを発見。
もしかして運行再開!?

先ほど見つけたギリシャのピラエウス( Praeuce, Greece )からイスラエルのハイファ( Haifa, Israel )まで2泊3日、2009年12月の運行予定表はこちら。
週2便で運行している様子。
頼もしい!

VIAMARE
http://www.freightbyferry.com/

ミシェルにエジプト行きを話して良かった!
お手伝いのアルバイトも、時期と偶然が色々と重なって実現している。
ロシア出身のアリーナにも出会えたし。

あとは、ロシアビザが無事に取得できることを願うのみである。
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by southend-on-sea | 2009-11-18 21:00 |

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